きんようび

いろんな太さのワイヤーを取り寄せて工作。

 

巷で言うワイヤークラフトやマニキュアフラワーなどを参考にしつつ、おそらくどちらにも属せないレベルのもの😅を。

 

 

太い方は100均の太いワイヤーで作った。

細いのを見た後だと即却下だなあ。

(細いこれも細すぎるのですが)

 

 

先日取り寄せたトリッパをとりあえず半分煮た。それでも結構な量だった。

トリッパ食べ放題ってすごいな。幸せ。

付属のレシピもおいしいけど、次回はもうちょっと欲張りたい。

 

 

某日、お昼何にしよ?とムスメに聞いたら、しらすのペペロンチーノとボンゴレビアンコときのこのペペロンチーノで散々悩んで、しらすになった。

オイル系が好きなのね。

(そしてどれも二人のときしか食べられない)

おいしかった!

at 20:15, peroperope, 日々のこと

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すいようび

二女のたっての希望で、南町田グランベリーパークKFCの食べ放題へ。

ちなみに、二女は初ケンタ、わたしは多分25年ぶりくらい。

そして食べ放題、都内では唯ここだけ。

 

開店が11時、10時からの整理券の列にかなり並ぶらしいということだったので、9時現地到着を目指して8時に家を出た。

そしたら、コロナウイルスの影響で配布&入店ともに11時に変更されていた。

仕方ない、二時間待ちましょう。

最初はポツポツだった行列は、10時くらいからどんどん伸びて、11時には折り返して折り返して3列分になっていた。

人気なのね。早く行ってよかった。

 

 

わたしたちは5番目。

お会計を済ませ、手を消毒して、トング使用時に使うビニル手袋を受け取る。

フライドチキンはもちろん、そのほかの揚げた鶏料理、カレー、ピラフ、パン、お惣菜、スープ、デザート、ドリンクバー等々、内容は充実している。フライドチキンは様々な部位が並んでいて、好みのものを選ぶことができる。

 

 

 

お皿にチキンだけどっさり山盛りにしているテーブルも多かった。ビュッフェの醍醐味か。

わたしはいつものビュッフェと同じような感じで‥と、フライドチキンのほかにサラダやお惣菜も盛り合わせてみたけれど、これは失敗だったかも、と途中から思う。

 

ここはフライドチキンだけでお腹を満たすところじゃないか、って気が急にしてきたのだった。

(二女のお皿がほぼ100%チキンで構成されていたからかもしれない)

 

 

このあと少しのスープで持ち直し、でもその後チキンは一本だけしか食べられなかった。

えー、合計5本ですかね。(ナゲットその他除く)

 

 

 

食事の後、ぱんぱんのお腹をなんとかしようと、施設内をくまなく歩いた。結構広くて、二時間ほどかけて回った。

その間、娘がよくしゃべってコロコロと笑うのが沁みた。楽しかったな。ってか、随分ご機嫌じゃんね。

帰り道に「今日はありがとう。明日から反抗するのやめるね」と言われて、いつものあれはわかってやってるんかい!と、まあツッコミどころ満載なわけですが、いーよいーよ、存分に反抗するがいい、と返しておく。

 

食後、施設内の長い長い行列ができてるパン屋さんでお買い物。

ほぼ甘いパン、ほぼ夫用だな。

 

 

 

懸案だった二女の腕時計とお財布も買った。

クマの長財布、なかなかの迫力。

かわいくないところがいいのかな。

 

 

 

この日、長女は日帰り一人旅。

京急の”みさきまぐろきっぷ”で豪華なランチと観光を楽しんで帰ってきた。

水中遊覧船、にじいろさかな号にも乗ったって。11年ぶりだね😎👍

おみやげはドーナツ🍩。

家族の好みを考えて買ってくれたのがよくわかるラインナップ。

 

 

 

いいお天気でよかった。

at 23:56, peroperope, 日々のこと

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にちようび

日曜山登りしよか、となったときに、羽織るのにちょうどいいものを持ってなかった。

昨夜、近くのmont-bellに行ってみたものの、ピンと来なくて、結局今日の登山は見送った。

 

そもそもリサーチも足りなかったのだ。

何がちょうどいいんだろう?と調べたら、価格が手頃でサイズが合わせやすい(というのは日本ブランドだから)のはどうやらやっぱりmont-bellらしかった。

しかし、展開が多すぎて何がいいのかさっぱりわからず、アウトレットで見ようか、と山下のmont-bellへ。ここは定番とアウトレット両方取り扱いのあるお店。

 

性能と値段を見比べつつ選んだら、結局アウトレットではない、一番ベーシックというか入門編みたいなものになった。

機能的には十分すぎるというかよくできていると思った。

わたしたちのは登山というよりハイキングに近いしな。

 

 

そのあと、元町でアンティークショップを覗き、みなとみらいへ移動して買い物。

おやつのたい焼きも買って帰宅。

おいしかった!

at 22:54, peroperope, 日々のこと

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たべものばかり

トリッパ作りたくて、でもなかなか売ってるところがなくて、お取り寄せ。

どのレシピで試そうか。

 

 

或る日の夫お弁当の残りを小鉢に盛り合わせ。

お昼まで待ちきれるわけがなく、直後自分の朝ごはんになりました。

 

 

土曜日に買ったこの器、最初に盛りつけるお料理は何にしよう、って散々シミュレーションしていたのに、この日とっさに炒めものをのせてしまった。

ささみとねぎ。シンプルでとてもおいしかったのでよしとしましょう。

 

 

これも或る日の、長女の急いで食べる用ランチ。

お弁当にして持っていくはずだったのに、出がけ直前「荷物置きに帰ってきたいから、そのとき食べる!」とさ。

時間がないと大変ねー。若いから平気かね。

 

at 23:02, peroperope, 日々のこと

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すいようび

奥沢に用事があったので、ちょいと足を伸ばして大岡山イトキトへ、さらに奥沢に戻りながらクピドへ。

パンは早速ランチでいただきました。

 

 

 

 

おやつはダックワーズ、これは夫姉からの福岡のおみやげ。

とてもおいしい。

ダックワーズはこのお店が発祥だそうです。



クピドのカヌレはムスメたちのお気に入り。バランスが好きなんですって。

 

at 22:58, peroperope, 日々のこと

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げつようび

おやつ、フィナンシェとカヌレ。
行列が短いな、と思って並んだものの、そこから30分かかった。

 

 

そのあと、長女の用事で世界堂へ。

ここに来るとつい、エスカレーターの写真を撮ってしまう。

照明の加減か、エスカレーターの幅のせいか?

 

 

二女の卒業式が今日、短縮版で執り行われた。全員マスク着用でって。

(中高一貫なので、元々保護者の参列はない)
入学式はどうなるのかな。

at 22:54, peroperope, 日々のこと

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どようび

最近の、全粒粉食パンブームの流れで、横須賀soilのパン。

しっかり風味があっておいしい。

これはToday's specialで。

 

 

 

 

午後から夫と一緒に都内のうつわ屋さんへ。途中、雨が雪に変わる。寒い。

 

廣政毅さんの二人展初日で、ご本人が在廊されるということだった。

こぢんまりした店内に器がたくさん。

ご飯茶碗が欲しかったけれど(今使ってるお茶碗、もうフチが欠けていて)、今回は2柄しか来ていなくてこちらは断念。

でも素敵なお皿や鉢、カップが(くまちゃん含め)充実していたな。

悩みに悩んで、今回は中鉢を一つ購入。

(帰りながら、あれも、あれも良かったなーと思い出してはキリがなくなっていく‥が、これらはまたご縁があればだなー)

 

廣政さんと夫が同郷で最寄り駅まで一緒だったことをほかの個展の際に伺っていて、今回は夫同伴と相成った。

ご挨拶してみれば、小学校が一緒という、元は本当にご近所さんだった(学年は離れていて、廣政さんの方がずっとお若い)。

わたしが店内をウロウロキョロキョロしている間、地元の話で小さく盛り上がっていた。

 

廣政さんとお話したいお客さんが途切れないような印象だった。

二人展のもうお一方、林大輔さんの器もかわいらしい絵付けで、こちらもまた素敵でした。

 

 

 

いつか旅をするための貯金を始めた。

まずはこれに入れることを習慣づけなければ( ̄▽ ̄;)

でもそのためだけにお札崩さないようにもしなきゃ( ̄▽ ̄;)( ̄▽ ̄;)

 

 

 

初対面できちんと話をする、ということがこの頃難しい。

(この頃、というより元々な気もするけど、仕事してるころはもうちょっとマシだったような)

バリバリ人見知りしてるのに緊張から推し気味に話してしまって、途中から挙動不審になるというか、とにかく自分の出方がおかしい。結果、余計なことまで口にしてしまったり、我ながら違うだろ!と思うような表現を選んでしまったりする。帰り道は自己嫌悪であああああ、っておかしくなりそう。

わたしに比べて夫は控え気味な印象だったけれど、今ではコミュニケーション能力が高くなったな、と思う。仕事で場数を踏んでいるからこその安定感というのか、すっかり逆転しているよな‥。

もう隣で押し黙ってれば間違いない、とわかっているけど、口を出さずにはいられない性格よ。悪循環よ。ああ、やっぱりおかしくなりそう。

 

 

 

ここ最近、ラインが億劫だなーと感じてて、それは多分ラインだけじゃなくて、おそらく自分が思ってるより気持ちが落ちてるんだな。季節的なものもあるし(花粉症とか)、現況もあるし(ウイルス流行でムスメたちが家でじっとしてるしかないとか)、まあいろいろ。きっとこんなときはなるべくじっとしてるのに限る。多分。経験上。

at 23:59, peroperope, 日々のこと

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もくようび

火曜日におやすみした教室を水曜日に振り替えたら、いつもは閉まってるお店のパンを買うことができた。

ずっと気になってたのよね。

まずは山食と角食を。

 

 

パン買った直後、人通りの多い舗道で派手にすっ転んだ。こんなの何年振りだ?

パンは無事、洋服も無事。

バッグに入っていたガラス(ケースには入れていたけど)は検める勇気がなくて放置したままだ。

膝にはすりきず+青タン。(くろぢ、と言ったもんけどあれは方言なのか‥漢字だと黒血??)

おそらく、履いていたロングパンツの裾を踏んだんだろうな。躓いた覚えもほかに思い当たる要因もない。このロングパンツ、ウエストが幅広のゴムでうんと楽なんだけど、ずり落ちてくるのが困りものではあった。気に入ってるものだけど気をつけないと。

 

 

 

節分の太巻の後に、残った具材を酢飯に混ぜたのが例年の楽しみなんだけど、今年は旅行で作れなかったので、敢えて材料を煮炊きしての混ぜ寿司。

人参、かんぴょう、高野豆腐、みつば、干し椎茸、卵焼き。

お昼に簡単な吸い物と一緒に。

つい食べ過ぎてしまった。

 

 

 

 

近所の公園、桜が今にも咲きそう。

 

 

 

仕事出際、吊り戸棚の上からカセットコンロを出そうとしたら、その箱からカセットコンロが飛び出して落ちてきた。

(ムスメたちがお昼にたこ焼きするって言ってたのでね)

我が家のカセットコンロ、おそらく20年もの。使うのに支障はなく、その耐久性には感服しつつ、外箱は確かにヨレヨレであった。(そりゃそうなるか)

すべり出たコンロは食器洗浄器のカゴを直撃。でもコンロ自体は破損なし。すごいな、アモルフォ。

 

カゴの中のロイヤルレアダムのワイングラスが細かく砕けた。仕方ない。

でも、あとのものは無事だった。大切な器がいくつか入っていたので、これは不幸中の幸い。

(ロイヤルレアダムは普段からよく割れるし、我が家の器うつわ類の中ではうんと安い部類)

その周りに入っていた、ボルミオリ・ロッコのボデガは全て無傷だった。

コンロがあたってなかっただけかもしれないけど、あの重さと勢いを思えば、私にとっては奇跡のように思えた。

ボデガ優秀だな。ロイヤルレアダムもフォルムと使い勝手は好きなんだけど、ちょっと考えようかな。

 

ステムの高いワイングラスにはきっともう戻れないからなあ。倒しちゃいそうで。

倒したことないけど。

ウチにあるんですけどね。

 

‥なんて書いてたら、重い赤ワイン飲みたくなってきた。

 

※ちなみに、前にロイヤルレアダム丈夫!って書きましたが、そんなことはなく、えー、むしろ割れやすいかと。あのときのあれは偶然割れなかっただけなのねーと今は思う事例。

at 15:44, peroperope, 日々のこと

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かようび

たまたま数種類の塩が集まったので、ミニ塩おにぎりをいくつも作って食べ比べた。

が、塩の量を公平にしようと、塩水で握る方法を取ったら、どれも味が薄くなってしまった。

仕切り直しだなー。

ご飯を食べ過ぎてしまったな。

 

 

吊り下げの丸い茶こしが便利。

だるくてぼんやりな日のカモミールブレンド、そろそろ買い足さなくちゃ。

 

 

夫のお箸を買いに代官山かまわぬへ。
もう欲しいものは限られつつある中、今期晒シャツと同柄のてぬぐいを2枚購入。
スズランと白葡萄。
ミモザ柄は雑貨になったものしか扱いがなかった。

ダメ元で武蔵小杉に戻ってきてから雑貨屋さんに寄ってみたら、そこで買うことができた。
結果オーライ。

 

 

at 11:22, peroperope, 日々のこと

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きょうの一曲

a-ha

"Take on Me"

 

1986年グラミー賞獲ったときの。

 

当時ビデオで何度も繰り返し観た映像。

今はネットで見られて本当に便利だな。

 

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a-haの日本公演がどうなるかとドキドキしていたけれど、今日延期が正式に発表された。

わたしは10日の東京ドーム公演に行く予定だった。

 

正直、何年も遠ざかっていたし(a-haというよりも洋楽自体から)、チケット取った頃は懐かしい、せっかくだし見ておきたい、くらいの割に軽い気持ちだった。

新型コロナが流行りはじめていろいろな催しが延期・中止になりはじめた頃は、わたしも行ってる場合じゃないよなー、とちょっぴり他人ごとだった。

でも、ライブの日が近づくにつれ、そして流行拡大が伝えられるにつれ、どうしても行きたい、と気持ちが募ってきた。これには自分でもびっくりした。家族は止めこそしなかったけどもちろん難色を示したし(まあ多分逆の立場だったら猛反対してる)、行くことでウイルスを家に持ち込む可能性は否めない。納得する自分がいた。反面で、どうやったら行けるだろう?ともずっと考えていた。だってファーストアルバムのツアーなんてきっともうない。この一週間くらいはずっと堂々巡りだった。

 

一緒に行く予定の妹からのライン「ファーストアルバムは青春だもんね」。

そっか、そうなんだよなー。

聴くとちょっぴりあの頃に戻る。

at 23:09, peroperope, きょうの一曲

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