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穴、高校時代、ココット

そういえば長靴に穴があいたのだった。

いつも忘れて雨の日に出して履きかけては、こりゃいかん、と思っていた。

このままなのもいかん、と、思い切って先日処分した。

でも次の雨の日にはそもそも捨てたこと自体を忘れてそうな気がする。

水を通しにくい材質のパンプスがあるのみで、欲しいものも特にはない。

さーて次はどうしよっか?

 

 

ステンドグラスの教室でよく話をする方がミッションスクールに通っていたことを聞いた。

学校にステンドグラスがあったって。

「わたしもですよ、チャペルにステンドグラスがありました」」なんて話をしたら「学校に連絡取ってみたら画像送ってもらえたりするかもよ」と言われた。

うーん、どうでしょう。

その当時の先生方がいらっしゃるとは限らないし、そんなお手間を取っていただくのも恐縮だし、もっと言えばワタクシ出席日数ギリギリの多分問題児寄りの生徒だったはず。

‥とは言えなかった。

あの頃はステンドグラスあるな、くらいの認識でしかなかったもんな。惜しいことです。

 

 

ずっとオニオングラタンスープを作るココットが欲しかった。

狙っていた作品が展示・販売される機会が都内であったので、実物を見たいと思って行ってみたものの、今回ココットは来ていなかった💔残念。

もう第二候補のstudio m'で決めちゃうか、いつになってもいいからこのココットを待つか‥

このまま鍋で4人ぶんを焼くオニオングラタンスープが定着するような気もしてきたな。

 

ちなみに、このstudio m'を擁するマルミツウエブストアには、ブタヘッドのトリフボール( ブーチャンコキール)があって、とてもかわいい。これをオニグラ用に欲しいと思ったくらい。(よくオニグラ用としてライオンヘッドのものは見るからね)

しかしこのブーチャン、オーブンウエアではないのだった

惜しい、ってか、紛らわしい。

 

at 22:15, peroperope, 日々のこと

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