おでかけ

月曜日から小学校の新学期がはじまって、今月いっぱいは午前授業。
昨日まで続いていた長女の夏期講習も終わって、今日と明日だけはフリー。
午後から都内に住む母と一緒に買物に出かけた。
もともとは長女の誕生日プレゼントを選びに行く約束だったけれど、かまわぬの26周年イベントが重なっていることが直前に判明。待ち合わせは代官山になった。
今年はイベントに行けると思っていなかったから、これはうれしい

かまわぬイベントでは、普段お目にかかることのないご当地てぬぐいが限定販売されていた。
いろいろな企業、施設のオリジナルとして卸されている手ぬぐいが平台にずらりと並ぶ。壮観。
歌舞伎座、彫刻の森美術館など有名どころのものから、ドラえもん、リボンの騎士、トトロや紅の豚のようなキャラクターもの、地方のお店のものまで様々で、そのデザインを見るだけで楽しい。勢いと雰囲気で2、3枚買いそうになるものの(実際手に取り、そのままお会計に並びそうだった)、ここは冷静に‥全部元に戻す。こういうのは、現地に足を運んだ記念に買うほうが粋だよな、と思ったのだった。ご縁があればいつかまた手にできるかもしれない。
結局、秋の新柄を買い、記念てぬぐいをいただいてホクホクとお店を後にする。


最近は、欲しいと思う手ぬぐいがそんなにない。衝動が減って落ち着いたのかもしれない。
だからこんな勢いづきかけたのは久しぶり、おそらく昨年のイベント以来。

それから銀座に向かって、長女の所望で伊東屋へ、
上から下まで見て、また上に戻って下りながら買物をして、またちょっと戻って悩んで‥と、けっこうな時間を伊東屋で過ごした。長女が選び母が買物をする間に、わたしもペンの替芯とか、二女のこくごノートと蛍光ペンとか、慶弔用の熨斗袋のようなこまごまとした買物を済ませた。ないものがない、と書くとオーバーだけど、伊東屋はさすがの品揃え。見ていて楽しいだけじゃなく、かゆいところに手が届くような買物もできて大満足。

ここで終わるはずだったのだけど、店内二巡目で、かまわぬ×伊東屋オリジナル手ぬぐいの名柄復刻版が販売されていることに気付いてしまう。復刻されるだけあっていずれもすてきな柄で、代官山での高揚感が戻ってきてしまう。
いかんいかん!と1階まで下りるものの、ん、やっぱり、とまた階段をのぼり、手ぬぐいの棚の前に戻ってしまう。結果は‥地色に引かれてアボガド柄を。


こういう色合いのは手持ちにないなあ、と思うと弱い。もちろん柄によるけれど。
手元に白地・紺地の手ぬぐいが多くなる中、今回はこの鮮やかな緑にぐらりと来てしまった。
(でももう一枚、ぐぐぐっと来たリサ・ラーソンはぐっとこらえてみた)

このあと、東京駅まで歩き、ムスメたちはキャラクターストリートのリラックマストアでもうひと盛り上がり。

けっこう歩いたのと、それぞれ買物で気分が高揚した反動もあってか、帰り道はわたしも含め皆おとなしいものだった。「足いたい」「わたしも」「つかれた」「わたしもヘトヘト」「それ以上言わない、ますます疲れる!」「でも足いたい」(以下ループ)‥なんてポツポツ話しながら帰宅。夕以降、暑さがやわらいだのが救いだったかな。
午前中に作っておいたカレーをふたりともよく食べて、布団入ったらそこからはすぐだった。

※ずっと前は遠方に欲しい手ぬぐいがあれば通販で取り寄せもしましたが、最近は足を運んだ先で手に入るものを買うようにしています。送料かかるし、キリがないし、イメージ違っても自分呪うしかないし、入手後の思い入れも多少変わる気がして。これは、わたしにとっての手ぬぐい総本山、かまわぬ本店が行ける範囲にあるからこそのことかもしれませんが。もちろん、かまわぬ本店以外にも、出向いた先で(アボカドのように)すてきな色柄との出会いがあると、それもたいそううれしいものです^^

※現在、家にはおそらく110〜120枚くらいの手ぬぐいがあります。実はこれをまんべんなく使うって結構むずかしー。

at 22:57, peroperope, てぬぐい

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季節の柄

木曜日、夫が「一日早いけれどおつかれさま」と渡してくれたかまわぬの袋。
季節の手ぬぐいが2枚も出てきた!


仕事納めは金曜だったけれど、その日夫は泊まりがけの出張。それで一日早めてくれたのだった。
うわーい、どうもありがとう。
大切に使おう。

あっ!気づけば野菜のほう、柄が逆さじゃないの

at 22:57, peroperope, てぬぐい

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おかいものの収穫

昨日、nugooで買った手ぬぐい「オカメインコ」



もうひとつ、夫のおみやげに「路面電車」(という商品名だった)
車両のほかにも小さなモチーフがちりばめられたすてきな柄なんだけど、
夫いわく「これは路面電車じゃない、ふつうの電車だよね。2両編成のところもあるし」。
確かに‥素人目(何の?)にも、路面電車っぽくない。
「江の電」と言われたら腑に落ちるかなあ。




東京駅舎がデザインされたものもかっこよかったし、うさぎアルパカオカメインコ色違いもかわいかった!

今回は店内が混んでいてささーっと選んでしまったけれど、次はもっとゆっくり見たいな。
‥本当は平日の鎌倉に足を運んで、より広いふたつのお店を堪能しちゃえば良いのでしょうが。


昨日、もうひとつ増えた手ぬぐい。母が妹から託されたそうな。


これは一部分だけど。
(一部と言っても、大きくまん中に染められた4文字のうちの2つがこれ)
こういうのもおもしろくて嫌いじゃない。手ぬぐいは超実用品だしね。
プリントものも多い中、ご丁寧に注染だった。んー、ますますおもしろい。

at 11:26, peroperope, てぬぐい

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ぶらさげる愉しみ

今年もささやか〜にハロウィン手ぬぐいを飾る。
一番よい場所はほかのタペストリーに譲って、部屋の中にひっそりと。



イベント自体が好きなわけではないから、ほかにそれらしいことはしない。仮装もTrick or Treat」も。
でも、こういう色合わせの、こういう柄のものを飾る機会はないから、これはこれで毎年の楽しみ。

ムスメたちがちいちゃい頃、
英会話教室で仮装行列とパーティに参加したことがある
そのときは、今みたいなハロウィン売り場はごく少なくて、大仰な衣装くらいはともかく、その手のグッズやお菓子やラッピング資材は探すのに苦労した。
今やすっかり認知されたものだなあ、としみじみしてしまう。製菓会社の仕掛け?と勘ぐってみたり



ちなみに毎年、ハロウィンパッケージの
不二家ポップキャンディーだけは買っている。ムスメたちがいまだに大好きでね。あれの魅力は棒の部分???

at 23:39, peroperope, てぬぐい

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旅先の手ぬぐい

右、先日訪れた宮島で買った手ぬぐい。
地元の雑貨屋さん「ひぐらし」のオリジナル。3色の中から紺色をチョイス。

もう一柄、鹿と猿と鳩がモチーフのものも3色展開されていて、どちらかと言えばそちらのほうが好みだったけれど、実はそのうち一番好きな色のものを前におみやげとして友人から贈られていたのだった。
彼女もここを訪れたんだなあ、と思いながらお買い物を楽しんだ。




左は翌日、神戸maduで買った手ぬぐい「つたもみじ」。

店内に広げた状態で吊るしてあって、柄とグラデーションがぱっと目に入って来た。通常手ぬぐいは折り畳んだ状態で並んでいるものが多いんだけど、こうアピールされると弱いかもかまわぬ製で、maduのほか、クロワッサンの店にも同じものが置いてあった。この週末にはかまわぬ本店へ行くことが決まっていたのに、これはmaduの魅せ方がじょうずだったということなのでしょう。

もう秋らしい色づかいに目が行くなあ。

at 19:25, peroperope, てぬぐい

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続続25周年

三たび行ってきました、代官山「かまわぬ」。

ふるまいや染め実演等の店頭イベントは終わっていて、今日からは記念手ぬぐいお配り。
毎年集めているわけではないけれど、今年は節目の年だったからどうしても欲しかったのです。
買い物をするといただけるというもので、このために買い控えていた、むすめたち用の手ぬぐいを購入してきました。
(むすめたち、もともと今日一緒に行く予定だったけど、日曜日も付いてきたかっこうです)

結局ふたりとも先日欲しがった柄は買わず、散々目うつりして、よりふたりらしい手ぬぐいを選びました。

記念手ぬぐいは、今までのかっこいいものとはガラリと印象が変わって、色づかい、柄ともにかわいらしい。
イベントでも展開されていた「細川染め」で、実線と色のずれた感じが味わい深く、また良いのでした


これでしばらくは心穏やかに過ごせるというものです。ホッ。
3回とも一緒に来てくれた二女には感謝。長女も2回一緒だったね。
おかあさん、道中楽しかったよ。しっかし暑かったねー!

at 20:12, peroperope, てぬぐい

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続25周年

今日もかまわぬへ。

気になっていた限定柄の手ぬぐいがどうしても欲しかったのと、土日限定の「CAR まわぬ」を見てみたかったから。実は昨日は「CAR まわぬ」が来ている蔦屋書店にたどり着けず(方角を間違い、気づいたときには時間がなくなっていた)、気がかりなままだったのだ。
火曜日にも再訪の予定であって、ずいぶん悩んだのだが、夫に「近いんだから行ってきなよ」と後押ししてもらった。よっしゃ!と気が乗ったところで、ムスメたちが「一緒に行く!」と言い出す。じゃあ3人でおでかけしようね。

昨日の開店直後に比べると店内に人は少ない。
てぬぐいの染め実演をふたたび間近で見ることができた。夢中で見入るムスメたちに、職人さんが「やってみる?」と声をかけてくださって、2人は前掛けをお借りして染め体験。店内は撮影不可だが、子どもの画像は撮っても良いとのこと。いいなあ、うらやましいなあ、と言いながら、わたしは携帯で様子を撮らせていただいた。

これは柄に染料を注ぎ入れるところ。「注染」の由来ですね
職人さんが手を添えてくださいました


そのあと店内をゆっくり見て(昨日も見たばかりだったけど)、買い物をし、店先でまたふるまいをいただく。今日も氷いちご、練乳もかけて。やっぱりおいし〜!

シェリュイで夫用のパンを買いながら、次に向かったのは代官山蔦屋書店。
いましたいました!かまわぬの移動販売カー、「CAR まわぬ」。

トミカ化希望‥


反対側に回り込むとこんな感じ。
写真撮ってもいいですか?と尋ねたら、店員さんが「どうぞ〜」って、ささっとよけてくださる。




もちろん「CAR まわぬ」限定柄の手ぬぐい(4柄も!)なんかもあるわけで‥
そしてもちろん粋でおしゃれなデザイン(4柄とも!!)なわけで‥
また買うんかい、こりゃ買うしかないでしょ、とブツブツ言いながらお会計。
って怪しい客だよなあ‥
自分用に限定柄をひとつ、夫用にも限定柄をひとつ。ああ、来てよかった。

余談ながら、ここの蔦屋書店は大きくてきれいでスタイリッシュなお店だった。
長女が「これがTSUTAYA?」ってびっくりしていた。
店内のディスプレイや品揃えにも季節感があって、かまわぬの手ぬぐいの扱いもあった。
青系の手ぬぐいだけが並び、吊るされていて、見慣れた柄のものばかりなのに新鮮に感じた。

駅までの道の途中にある315円ショップ、CouCouをムスメたちに見せてから、電車に乗って帰宅。
道すがら、ムスメたちは「また行きたーい!」と口々に。お、けっこうけっこう。
火曜日も3人で行くことになるのかな。

at 19:24, peroperope, てぬぐい

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かまわぬ25周年

今日は二女と一緒に、代官山かまわぬの25周年記念イベントへ。
開店直後に到着。辺りも店内もまだ空いていた。入口でつめたいおしぼりを出していただき、ふるまいのコーナーでは二女とふたり、天然いちごシロップのかき氷をいただく。絶品。
氷を削るお店の方が着けている前掛けがかっこよくて見とれてしまう。数年前の催事のときのもので、今は販売していないとの由。残念!

店内では、てぬぐいの染め実演を見た。
これは5年前の20周年イベント以来。そのときと同じように、糊がついたままのふきん(今年は泥団子というより、泥つきの晒‥といった見目だった)を三つ、買い求めた。当時3歳だった二女は、今回初めて見るに等しい実演に見入っていた。
限定柄やら秋柄やら、心奪われる手ぬぐいはたくさんあったけれど、来週平日にまた出直すことに決め、雑貨を買い足してお店を後にした。この頃にはお客さんがかなり増えていた。

帰りの電車、二女は「かき氷おいしかった!」と何度も何度も言っていた。わたしも、あんなにおいしいいちごのかき氷を食べたのは初めてだった。


午後、ふきんの糊おとし。




長女は5年前のことをうっすら覚えている様子だったが、二女にとってはこれまた初めてに等しい作業。

桶に水をためてはすすぎ、すすいではため‥



灰色の糊が落ちて、白い晒にカラフルな模様が浮かび上がってくる


ムスメたちに引き続き、わたしも糊落としして、ベランダに並べて干した。
楽しい柄、にじみまでもが美しいふきん。

次は5年後かしら?

at 22:07, peroperope, てぬぐい

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国芳の金魚柄

存分に堪能した歌川国芳展。名残の絵はがきやらクリアファイルやらを眺めていて、ふと思い立ち、検索。「国芳×かまわぬ」‥と。

他メーカー染めの国芳柄の手ぬぐいがあることは知っていた。でも、手ぬぐいにもいろいろあって、かまわぬのものはサイズ感や晒の質感が一番好き。
あまり期待もしていなかったのだが‥出てきてしまったああああああ!わたしの愛する金魚柄、かまわぬ染めが東京国立博物館に。心臓がバクバクしそう。これは買わねば。

想いだけ心に秘めたまま数週間経過。夏休みにも入ってしまって、思うように動きづらいな、と思っていた矢先の昨日、再びネットで調べてみたら、かまわぬ原宿店限定のねこ柄も出てきた。これは何かの思し召しか。

今日は予定が何もなく、ふと、午後から1人で上野と原宿を回れないかなあ、と思い立つ。夫の快諾を得たので、昼過ぎから出かけることに。平日酷暑の中ムスメたちを連れ歩いたり、長めに留守番させたりすることには気が引けていたので、ちょっとホッともする。

まずは国立東京博物館のミュージアムショップへ。
ここは国芳金魚のほか、これまた愛する鳥獣戯画も所蔵していて、グッズも豊富なのだった。
手ぬぐいもここのオリジナルがいっぱい。目の毒だわ‥
金魚柄だけでも2種あったのを1つに絞り、鳥獣戯画やらはにわやら気の効いた他の柄ものをぐっと堪えて売り場を後にしたものの、後ろ髪引かれまくり。こんなにツボなミュージアムショップもない。ここはまたいつか訪れないと。

絵はがきはムスメたちへのおみやげに

そこから原宿へ。
平日がどうなのかは知らないけれど、日曜日の竹下通りというのは‥日傘をさせないほどの人ごみで、通りの長さに対して、抜けるのにずいぶん時間がかかる。このへんで気が萎えてくる。ええ、わたくし、竹下通りは初めてでしたよ。
明治通りに出てから、追い打ちをかけるように道に迷う。ここで見つからなかったら引き返そう(でも竹下通りを〜?)、と思って最後に入った道にかまわぬを見つけた。ほっ。

半地下風の店内は本店に比べてちょっぴり暗め。品揃えは目にも楽しい。色彩別に並んだ手ぬぐいがシックな壁によく映えて、もう持っている手ぬぐいまですてきに見えてしまう。
お目当てだった国芳ねこ柄は雰囲気が楽し過ぎて(わちゃっとした感じというか‥)買うのを見送る。かねてから欲しかったしずくよけ(ペットボトルカバー)を1枚買い足してお店を出た。来た方とは逆の道に出たら、駅はすぐそこ、人は少なく、道はわかりやすい。地図見るとどっちの道も同じくらいの所要時間に見えたのだけど‥自分をうらめしく思いそうになるけれど、竹下通りを再び歩かず済んでよかった、ということにしておきましょうかね。

今度は桃柄です。かわいい

夏は手ぬぐいが一気に増えがちな危険な季節
旅行もあるし、来月にはかまわぬ本店の25周年イベントも‥そこまではぐっとこらえて機を待つことにしよう。

リサ・ラーソンの手ぬぐいも、某店頭で見たときにほお、と思っただけだったのに、ひっくり返してかまわぬ製と知るなりお会計に直行‥それだけここの晒は使い心地が良いのです。主観ですが、デザインも抜きん出ていると思っています。

at 22:28, peroperope, てぬぐい

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24周年

昨日は高校時代の友達との飲み会だった。4人で集まり始めて3度目。高校の名前を(勝手に)冠した女子会は、とりとめのない話が続いて楽しい。今回の幹事がチョイスしたイタリアンのお店は、こぢんまりしていて、お料理がおいしかった。飲み放題のお酒がビールとワインだけというのも食事メインにはちょうどよかった。
次回、4度目はわたしが幹事。趣向なりテーマを考えておこうかな〜。


前回は昨年の同じ週末だった。やはり渋谷に向かう途中で代官山下車してかまわぬに寄ったら、思いがけず23周年のイベント中だった。今年はどうだろう、と事前に調べたら、昨日(27日)がまさにイベントの初日。もちろんいそいそと寄ることにする。
代官山店はやっぱり別格だな。ゆっくり店内を楽しみ、買い物をして、24周年記念の手ぬぐいをいただく。今年も粋で美しい柄。


熨斗のデザインもすてき♪


ここしばらくは、手ぬぐいは使うばかりで買わないことが続いていた。欲しいものに出会わなかったわけじゃないけれど、たくさんあったし、けっこう満足しちゃっていた。
それが、7月の半ばに1枚買ってからは勢いづいて、ご当地ものやイベント記念のを買い、プレゼントやおみやげでいただく機会もあって、気がつけばそこから13枚も増えていた。
また使う方に専念しますか‥でも昨日のイベントを持って、なんだかこの「買い(いただき)ラッシュ」が落ち着いた気もしている。

次に買うのは25周年イベントかな。
気が早すぎる?

※一次会のレストランの真向かいは、10日前に行ったばかりのバーだった。渋谷なんて滅多に行かないし、そのエリアは1,2度足を踏み入れることがあった程度。それだけに、その看板を見たときにはびっくりした。

at 09:12, peroperope, てぬぐい

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