展覧会のてぬぐい

"NUDE"の手ぬぐい。

 

何も調べも考えもせずに臨んだので、見たときには「あ、おお、へえ」みたいな感じだった。

マティスだったので迷わず買う。

2色展開で、色だけちょっぴり悩んだ。

 

 

最近は結構な割合で展覧会グッズに手ぬぐいが。

前はデザインの如何を問わず「記念に!」とホクホク買っていたけれど、さすがにそういうことはなくなった。

at 22:19, peroperope, てぬぐい

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冬至のてぬぐい

本日のお伴。

明日からはクリスマスの柄をば。

 

 

 

at 00:11, peroperope, てぬぐい

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今日の一枚

 

前に池袋で道に迷って、尋ねるべく入ったお店が偶然手てぬぐい屋さんだった。

(中に入るまで気づかなかったけれど、おびただしい数の手ぬぐいがハンガーで吊られていた)

何かのご縁かと、お礼もかねて買った手ぬぐい。

 

ってことは、迷ったあのときは冬だったのかな。

 

 

※このあとに遡ってみたら、3年前の12/22の日記にそのときのことが書いてあった。

at 23:58, peroperope, てぬぐい

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今日のお伴

 

もうこんな時期かー‥。

 

いま使わないと来年まで出番がなさそうなものをせっせと出そう。使おう。

 

そういう意味では、干支にちなんだ手ぬぐいは買わないようになりました。

12年間使わないってことはさすがにないものの、手が伸びにくくなるってのはありまして。

 

 

 

at 23:53, peroperope, てぬぐい

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ガラスとてぬぐいとPokémon GOなんぞ

何回か前のステンドグラスの教室で、アンティークガラスの端材が安く売られていた。

繊細な色と質感のガラスで、わたしが普段使いはできないような良い値段がする。

細長い切れっ端のをまとめて買って数百円。ついつい好きな色合いのものをいくつか選んだのだったが、はて、使うあてがない。”いつか” ”なにか”のために取っとく、という手もあるけど、それはいつなのかなんなのか?

せっかくの素敵なガラスを小さな何かにしよう、と考えて、アクセサリーを作ってみることにした。チョチョイと作って、製作中のパネルに戻ればいいか、くらいに(まあいつものとおり甘く)考えていたわけだけど、アクセサリーの部品はとにかく小さい。ガラスカットだけで時間がかかり、そのあとのテープを巻く工程でも時間がかかり、結局今日はここで時間切れとなった。

次回ハンダさえすれば形にはなるけど、今回のこれは身につけるものだから通常のハンダが使えない。

初めての無鉛ハンダに挑戦することになっているものの、これは難しいと聞いている。

やってみないとわからんな、と思ってるけど、先生はオーバーな物言いはしない方なので、それなりに覚悟しておこうと思う。

 

 

 

今日の手ぬぐいはこれ。

シャンシャン一般公開にあやかってみた。

(別に興味はないのです)

 

 

長いこと立ち上げていなかったPokémon GO。

最近新しいポケモンが出るようになったのを機に、ちょこちょこと進めております。

レベルがやっと30に。

ポケモン交換機能がついたら、長女が欲しいポケモン全部あげてからアンインストールしようと思ってるんだけど、いつのことやら。

at 23:34, peroperope, てぬぐい

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煮卵、はんだごて、今日のてぬぐい

ちょっと前に煮卵の本を買った。

料理本の賞を取ったというその本は平積みになっていて、表紙がとてもおいしそうだった。

簡単で安くておいしいレシピ本というコンセプトのよう。

いつものように読みものとして楽しみ、いつか表紙の煮卵を、と思いながら忘れていたのだったが、昨日思い立って作ってみた。コツというほどのものもない、簡単な手順だった。思うところあって卵の茹で時間は加減したが(卵の固さにはそれぞれ好みがあるのと、お弁当用だったのとでね)、結果それでちょうどよかった。

固茹でが食べられないけれど味玉好きの長女が帰宅するなり「今後割と入ってもいいよ」と言い、夕方に「明日のお弁当にも入れていいよ」と言い出した。それは食べたいってことですね。翌日に備えて、早速煮卵を1こ分作っておいた。

ケチをつける訳ではなく、でも本のタイトルで謳っているような「世界一美味しい煮卵」か、と言われると違うと思うけれど、少なくとも冬季限定で半熟煮卵がお弁当に入るきっかけにはなった次第。

 

 

夫がちょっぴり酔って帰ってきた。割と珍しくて、1年に1度くらいの割合かしら。

「欲しいもの買ってあげるよ」とムスメたちに言い、ムスメたちが小さかった頃はキャッキャとおもしろがって「ほんと?じゃあポケモンキッズ!」(当時は確か100円だった)なんて答えていたものだった。高学年にもなると「おとうさん酔って帰ってこないかな?」と楽しみに待つようになったけれど、それは何かが欲しいんじゃなくて「買ってあげるよ」と朗らかに言う夫を楽しみにしている感じだった。

今日、久しぶりに「欲しいもの買ってあげるよ」が出た。ムスメたちと同じ場所にわたしもたまたまいたので、夫が一括りにしてくれたのかと思って「ほんと?」と聞き返したら「え、キミ?」と絶句され、ムスメたちが呆れていた。やっぱり違ったか。

でもそのあとに「何が欲しいの?」と聞かれたので「はんだごて!」と答えた。「あとね、『肉料理』の本!」。「はいはい、はんだごてと煮卵の本だね」と復唱されて「卵じゃなくて肉だってば!」「うん、煮卵ね」なんて言い合ってるうちに夫は寝てしまった。ムスメたちは話を振られてもクスクスニヤニヤするだけだった。

まあ、夫からは誕生日のお祝いをもらったばかりだし、はんだごてと肉料理の本はおいおい自分で買おう。

やー、とっさに「はんだごて」が出てきたのには自分でもちょっと驚いたわ。

 

 

 

 

パンダの赤ちゃん報道公開にあやかってみる。

パンダって配色ですごく得してる動物だと思うなあ。

 

 

今日は月に1度の、近所の中学校で絵本を読む日だった。

小学校の図書ボランティアの流れでお手伝いしていたのだけれど、それを年度内いっぱいで辞めることを伝えてきた。

辞める理由はいくつかあった。決めたらスッキリした。

足掛け9年、自分にしては持った方じゃないかな。

 

 

※でも茹でた卵を漬けて煮卵、と呼ぶことになんとなく抵抗があるのです。味玉でしょ、と思ってしまう。小さいなー、ワタシ。

at 22:43, peroperope, てぬぐい

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ポインセチア

久しぶりに(そうだろうか?)かまわぬへ。

ポインセチアが市松になった手ぬぐいを買った。

 

 

ディスプレイやテーブルセンター風に使うのもいいな。

 

 

やれハロウィンだ、もうクリスマスだ、と街中が変わるごとに「切り替わりが早すぎる、商魂たくましいねー」とか「こっから2ヶ月もハロウィン(クリスマス)か」なんて思うのに、手ぬぐいが季節を先取りして発売されるのには気がはやる。

勝手なものです。

 

 

at 22:29, peroperope, てぬぐい

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代官山かまわぬ三十周年、其の参

 

今年は旅行のために、記念手ぬぐいをいただける日にお店に行くことができなかった。

それでも節目の年のものは欲しい。諦めきれなくて、都内に住む妹にダメ元でお願いしてみた。その日仕事が入らなければいいけど直前にならないとわからない、確約はできない、と言われたけれど、もちろんそれは仕方ない。

だから、その数日前に「行けそうだよー」という連絡をもらったときはうれしかった。

 

今年は年輪に見立てた輪っか柄。

猿楽の部分だけに朱が入ったすっきりしたデザインで、潔さ、渋さも感じる。

歴代記念手ぬぐいの中でも、このシンプルさは際立っていると思う。

 

 

 

妹に頼んであった季節の手ぬぐいはごろごろかぼちゃ。

このほかに、浅草店で買うのを堪えておいたタペストリー用の棒を。

 

 

 

妹も気に入ったものを買えたそうで、楽しんでもらえたならよかった!と思ったし、ちょっとホッともした。

at 21:07, peroperope, てぬぐい

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ぽこぽこの手ぬぐい 代官山かまわぬ三十周年、其の弐

かまわぬ代官山の三十周年イベント「てぬぐいのこれから」へ。

 

普段はお目にかかれない、変わりてぬぐい展示中。

オーガニックコットンのもの、麻素材、凹凸加工されたもの、幅広のもの、蓄光素材、撥水のもの、表面加工されて折り紙のように折ることのできるもの、等々。(まだ何かあったかもしれないけれど、こんな感じ)

今回のイベント期間中は数量限定で買えるとのこと。

 

凹凸加工が施されたものを一枚購入。リップルのようにぽこぽこしていて、さらりとした生地。

柄がシックなら、浴衣の兵児帯風に着けてもおもしろいかもしれない。(これは量り売りもしていたので、そんなことを考えた)

 

 

定番の柄も、加工が加わると違う雰囲気になっておもしろい。

at 22:22, peroperope, てぬぐい

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代官山かわまぬ三十周年、其の壱

かまわぬ代官山は30周年のイベント中。

 

節目の年ということもあって、イベント期間が約一ヶ月と長い。

代官山が手ぬぐいづくしになったり、普段は地方でしか買えない手ぬぐいが一堂に集まったり、廃盤柄が復刻したり、限定柄の手ぬぐいが出たりと、趣向も凝らされていて、気にはなりつつキリもなく、そわそわしながら行けずにいたのだが、昨日時間と体調に余裕ができて、ちょっとだけ覗きに行ってきた。

 

着いたときにはわたし1人だったのに、十数分いる間にあれよあれよとお客さんが。

地方でしか買えないものはせっかくだからそこで買いたいと常々思っているものの、シンプルで渋い色合いのものを1枚買った。

ロゴ入りのものも多い中で、これはノーネーム。これはどこの何の柄なんだろう??ポップを見ずに買ってしまった。

沖縄のやちむんみたいな色合いだなーと思いつつ‥わからないまま。

↑水通しして乾かしたあとなのでしわっとしていますが、連れ帰ったときにはもっとピンとしてましたひらめき

 

この期間は代官山の34店舗で、その店オリジナルデザインの手ぬぐいを散策しながら見て歩いたり、買い回ったりできるそう。

駅からお店までの短い間にも、かわまぬコラボの手ぬぐいを飾っているお店が2つあって、どちらもすてきだったな。

お店でいただいた「てぬぐいめぐりガイドマップ」を見てまたそわそわと落ち着かなくなるのだけれど、やはりキリがないのでこらえておく。

 

一番行きたいイベントの日は旅行中なので行けない。残念。

月末までにもう一度くらい行けたらいいな。

at 22:23, peroperope, てぬぐい

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